サパナは、ヒマラヤ圏の異文化を紹介しています。

5千~4千万年前、インドを載せた大陸が、チベットの下に潜り込みました。チベットは押し上げられて高原になり、インドとチベットの境目はヒマラヤ山脈となりました。

ヒマラヤ山脈の北側にはチベットの仏教文化、南側にはインド・ネパールのヒンズー教文化が生まれ、ヒマラヤ山脈を囲んだ独特の文化圏ができました。

入門知識、ヒマラヤ、信仰、祭礼、民族、政情、震災・・・映像と共に解説

ブッダ降誕の地ルンビニ、古街道の農村、ヒマラヤを望む山村、世界遺産の古都、エベレスト街道を巡り、ネパールの様々な姿を垣間見る

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[講座内容]
●ヒマラヤ造山活動
●地勢、気候、民族、信仰、食事、歴史
●インド・中国との関係、日本との比較

[Youtubeリンク]
00:00 ブッダ生誕の地ルンビニ
02:25 世界遺産の古都バクタプール
03:09 ダンプス村~ヒマラヤを望む小学校
04:42 5月、恵みの雨を祈る山車祭り
06:09 エベレスト街道、夕日のエベレスト

◆一般講座(札幌)、北斗高校(札幌)、YMCA国際人間学(札幌)、幌加内町成人大学2005~22年

標高2300mのルクラ空港からエベレスト街道を行く。シェルパの暮らしに触れながら、シャンボチェに至り夕日のエベレストを望む。

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[講座内容]配布資料
●ヒマラヤの造山運動
●ヒマラヤが作り出す気候、生業、祭礼
●標高と民族の住み分け

[Youtubeリンク]
00:00 山の斜面にあるルクラ空港
01:46 2日目パグディンを出発
04:40 最後のつり橋を渡る
05:43 ナムチェ・バザール着
06:30 夕日のエベレスト、アマダブラム

◆2005~22年札幌市内

カトマンズの北方、標高4300mの山中にあるシヴァ神の眠る湖ゴサインクンダ。毎年8月の満月には、遠くインドからも巡礼者が訪れる。

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[講座内容]配布資料
●ネパール地勢と民族、気候
●ヒマラヤを分断する四河川
●ゴサインクンダへの道筋

[Youtubeリンク]
00:00 がけ崩れの道を進む
01:10 ドゥンチェ(標高 1950m)
03:35 シンゴンパ(標高 3350m)
05:00 ラウルビナヤク(標高 3900m)
08:57 ゴサインクンダ

◆2005~22年札幌市内

ヒマラヤ山麓は、チベット系民族が住むチベット文化圏。アンナプルナ山麓北部の、ヒンズーと仏教混交の聖地ムクチナートを訪ねる。

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[講座内容]配布資料
●ヒマラヤ山脈のチベット文化圏
●ネパール・ムスタン地域の歴史と人物
●ムクチナート周辺の村と寺院

◇2007年 札幌市内にて

ブッダ降誕の地ルンビニは、ネパールのインド国境沿いにある。ブッダが生れ落ちた地に建つマヤ堂、産湯を使った池、ブッダ誕生を刻した石柱。

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[講座内容]配布資料
●ブッダ誕生前の歴史
●ブッダの生涯と聖地を地図で見る
●ブッダ入滅後の歴史、ルンビニ公園

[Youtubeリンク]
00:00 ブッダ沐浴の池
01:26 アショーカ王の石柱
02:58 僧院等の遺跡
04:11 発掘調査中のマヤ堂
06:28 タライ平野の夕日

◇2006年 札幌市内にて

モンスーン直前の5月、巨大な山車がパタンの街に現れる。山車を曳き、恵みの雨を祈り生贄が捧げられる、古代から続くネワール族の大祭。

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[講座内容]配布資料
●ヒマラヤとモンスーンが織りなす風土
●ヒンズー教の世界観と神々
●雨ごいの神話と祭りの行程

[Youtubeリンク]
00:00 巨大な山車が現れる
00:45 ディメの舞いと太鼓
01:40 山車を操る人々
06:52 バターランプを灯し、山車の神に祈る
08:38 夜通し行われる生贄の儀式

◇2005年~ 札幌市内にて

古都バクタプールの民家。母との別れの儀式で激しく泣き続ける花嫁は、別れの木の実を渡そうとしない。親族が花嫁の手をこじ開け、木の実は母親へ…

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[講座内容]配布資料
●地勢と気候からできる風習
●ネワール民族の生い立ち
●結婚式の季節とプログラム

[Youtubeリンク]
00:00 花婿の村からの参列者
02:28 知人親類と別れの儀式
08:08 新郎の父が花嫁の足に金の輪を
10:24 花嫁と母親の別れ
13:26 花車で、婿の村へ旅立つ

◇2006年~ 札幌市内公開講座、専門学校ほか

アンナプルナルートから望む山々の紹介、2015年震災被害からの古都の復興状況、ネワール族の家族から、衣装・料理・家族のことなどを聞いた。

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[講座内容] 配布資料
●ネパール基礎~地勢、歴史、王政から共和国へ
●自然~アンナプルナトレッキングルート
●地震~震災概要、被害状況、支援
●民族~チベット系民族、ネワール族とは?

[Youtubeリンク] バンタンティ~ゴレパニ~プーンヒル
00:00 バンタンティからゴレパニへ
01:54 ゴレパニ峠からアンナプルナ山群を望む
03:50 ダルバートをいただきます!
04:34 早朝プーンヒルへ。朝日のダウラギリ峰

[Youtubeリンク] 震災復興の現場
00:00 パタン旧王宮広場復興現場
03:28 工事の進捗を見守る人々
05:16 ノミをふるう木工職人

[Youtubeリンク] ネワール族親子が衣装、料理、夢を語る
00:00 家族紹介
01:16 ネワール族衣装の説明
03:10 ネワール料理の説明~ヨーモリ、ウォー、サマエバジ
07:28 家族の夢

◇2018年公開講座 札幌市内にて

◆ネパール王族殺人事件とその後
2001年の王族殺人事件を契機に、2006年には王朝が崩壊。事件の詳細から王制の混乱、崩壊までを語る。

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[講座内容] 配布資料
●ネパールの地理、歴史を概観
●ネパール統治体制の歴史
●本事件の流れ、関係者を詳しく

[Youtubeリンク]
00:00 2001年6月4日のニュース
05:33 2001年6月5日のニュース
15:30 2001年6月6日のニュース
17:04 2001年6月7日のニュース

◇2001年、2007年 札幌市内にて開催

◆ムスタン王国~アムチが語るチベット伝統医学
ネパール最北部ムスタンには、チベット本土ではすでに消えた伝統が残る。アムチ(チベット伝統医)が伝える伝統医学、脈診。

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[講座内容] 講座記録(抜粋)
●ムスタン王国の概要
●チベット仏教の基本
●チベット医学の基礎と薬草体系
●アムチの脈診を体験

◇講師:ギャツォ・ビスタ 59年ローマンタンのアムチの家系に生まれる。2000年、ロー・クンフェン・メンツィカンチベット医学校開設、ヒマラヤ伝統医師協会会長。(通訳:飯田泰也)
◇2004年札幌市内にて 5回連続講座


その他のイベント

紀元前から続くインド、ネパールのカースト制度。現在も結婚、職業、民族差別等に影響を及ぼす因習を、ネパール人研究生が語る。

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[講座内容]配布資料
●カーストの起源、歴史
●ネパールの民族とカースト
●ネパール人留学生が語るカースト社会

◇講師:スレンドラ・バハドゥール・タムラカール(北大研究員)
◆2007年 札幌市内

ネパールの二大祭事ティハールとダサイン。ティハール講座では、祭りの儀式を実体験。ティハール講座では、祭りの歴史、神事などを留学生が解説。

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[講座内容] チラシ
●ネパールの歴史概観
●王族殺人事件、王政廃止について留学生の見方を聞く
●ダサインの起こり、祭りの内容を留学生から聞く

◆①ティハール~光の祭り(札幌)1999年
②ダサイン(札幌)2006年
◇講師:スベシュ・ギミレ、ビジャイ・ギリ、サシム・パウデル

◆外務省共催講演会「ネパール情勢」
マオイスト、王族殺人事件などの激動期に大使を務めた神長善次氏が、アジアの多様性、ネパールを語る

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[講座内容] 配布資料
●アジアの多様性と地域性
●ネパール経済、政治の特徴
●マオイストを中心とした現状

講師:神永善治
京都大学法学部卒。在米国・在フィリピン日本国大使館、欧州共同体日本政府代表部。外務省報道課総括班長、アフリカ課首席事務官、文化第二課長、中近東第一課長、埼玉大学客員教授、宮内庁御用掛(昭和天皇通訳)。
在ジュネーブ国際機関日本政府代表部、在インド・インドネシア日本国大使館各公使、日本体育・学校健康センター理事、在オマーン・ネパール日本国大使館大使、特命全権大使

◇2005年 札幌エルプラザ

映画「トラックドライバー」1994年ネパール
ネパール大ヒット映画を、留学生の同時解説で上映。映画内のネパール語を学習。

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[映画会内容] パンフレット
●典型的な恋愛パターン、親子、民族などを描写した映画
●民族名、職業、感情などのネパール語を学ぶ
●ネパール料理会

◇解説:アニル・シトウラ、スレンドラ・タムラカール
◇1999年 芸術の森ロッジ

在札のネパール人女性たちから調理を習い、料理に関したネパール語を学習。ネパールの基礎知識、渡航情報も解説。

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[料理会内容] パンフレット
●ダル(レンズ豆)の定番スープ、鶏肉、大根、芋の総菜
●料理のネパール語を覚える じゃがいもはアル、辛いはピロ

◇講師:ニサ・ダカル、ミヌ・グルン
◇2000年2回開催 札幌市内にて

◆①「ヒマラヤの魅力とドルポ地域への支援」
ドルポからチベットへ潜入した川口慧海。作家・根深誠はドルポでその取材を重ね、その縁で橋や教育の支援を始めた。

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◆②「冒険家・植村直巳」
エベレスト登頂などでネパールと深い関わりを持った植村直己が、マッキンリーで消息を絶って20年。個人的な親交、マッキンリー捜索の様子などを振り返る。

◇講師:根深誠 
ゴッラゾム、シャハーンドク(パキスタン)初登頂。著作は、川口慧海のチベット潜入経路に関する「遥かなるチベット(JTB紀行文学大賞)」、「シェルパ ヒマラヤの栄光と死」他。川口慧海が経由したドルポに固定橋を建設。植村直己の大学山岳部後輩で、植村直己捜索隊員。
◇2004年 ①道新ホール ②札幌エルプラザ

スタディツアー訪問が縁で、舞踊公演招へい事業を行ったネパール・サンク村。公演成功をうけて、村人から依頼された診療所設立支援で知った、途上国支援の驚きの実態。

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[講座内容] 配布資料
●ネパールの地勢、民族
●サンク診療所支援の経緯
●計画の概要と破綻

「開発教育合宿セミナー」◇2006年 札幌市内にて
「NPO 海外での活動」◇2008年 東海大学国際文化学部

ネパール人留学生を講師に、初心者を対象にした講座。受講生の中には受講後、JICA海外協力隊として活動した人、現在ネパール在住の人もいる。

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[講座内容] テキスト
●基本例文と文字
●かんたんな文法
●ネパールのあれこれ情報

◇講師:留学生、JICA協力隊員
◇1999年から札幌市内にて

2015年の大地震はカトマンズ盆地の市街地、ソルクンブ地方の山岳地帯などに大きな被害をもたらした。これまでの事業をサポートしてくれた現地の方々を対象に支援を行った。

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●支援者 /サパナのイベント活動をした日本メンバーたち
●受ける側/現地パートナー、来日イベントメンバー
●方法  /現地パートナーに支援金を送り、受ける人たちに手渡し
●用途  /仮設住宅建設費の一部、被災者食料等
●報告書 /支援側、受取側の領収、受渡書等を共有

◇2005年5月~6月

入門知識、信仰、聖地、生業、物語、政情・・・映像と共に解説

チベット高原の成り立ち、チベット仏教の概要とダライラマ、チベット族の暮らしと文化などを通して、チベットの概要を知る。

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[講座内容]
●ヒマラヤとチベット高原の成り立ち
●チベット仏教の輪廻とダライラマ
●遊牧民、信仰、食事、民族問題

[Youtubeリンク]
00:00 ポタラ宮、ジョカン寺、セラ寺
02:43 標高4200mシュクセ尼寺
04:30 ヤルツァンポ川を渡りサムィエ寺
06:42 梅里雪山

◇2008年~2016年 YMCA国際人間学、公開講座

チベット仏教の伝播ルートと歴史を知る。標高4300mのシュクセ尼寺、最古の僧院サムィエ寺、チンプー渓谷の映像で、尼僧たちの信仰生活にふれる。

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[講座内容]
●ヒマラヤとチベット高原の成り立ち
●仏教の起こりと伝播ルート
●シュクセ尼寺、サムィエ寺の歴史

◇2006年~ 札幌市内にて

チベット北部アムド地方の、周囲360kmに及ぶ青海湖。その周囲に広がる放牧地の家族を訪ねる。菜の花が広がる湖の周りを巡り、破壊から復興された寺院や砂漠化が進む西部地域を探訪。

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[講座内容] 資料
●チベット高原の生成から現代まで
●民族、言葉、食事、信仰
●アムドの民族、歴史、行き方
●青海湖の自然環境

◇2015年 札幌市内にて

アムド地方チェンザ。9世紀、仏教を弾圧した吐蕃の王をある僧が暗殺。僧はラサからこの地に逃げ延び、その修行洞窟は聖地となっている。モンゴル系、チベット系民族が暮らす地域。

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[講座内容] 資料
●チベット高原の生成から現代まで
●民族、言葉、食事、信仰
●アムドの民族、歴史、行き方
●吐蕃王国滅亡の伝説の地

◇2015年 札幌市内にて

黄河源流近くに聳える、霊峰アニマチェン(6282m)。強風が吹く標高5000mの峠では、人々が霊峰に祈りを捧げている。ここから、黄河に沿ってマチェンを経由してツォンカパ生誕地タール寺へ。

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[講座内容] 配布資料
●チベットの地理、歴史を概観
●アニマチェン峰とケサル大王
●セルゾンゴンパとタール寺

[Youtubeリンク]
00:00 西寧から南西150kmの興海地域
01:04 セルゾンゴンパ(賽宗寺)
04:21 アニマチェン峰を望む峠(標高5200m)
05:37 マチェン(瑪沁)から見るアニマチェン峰
07:29 タール寺

◇2016年 札幌市内にて

8世紀から続くレゴン(同仁県)のルロ祭り。神が憑依したシャーマンの神事や、鉄串を刺して舞う血の供犠などが行われる。民博でこの祭りを研究しているアムド出身の研究者によるお話。

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◆①「変わりゆくチベットの民間信仰」配布資料 資料映像

●チベットの基礎
●ルロ祭りや年末の伝統行事解説
●日本での研究生活から見た故郷

◆②「チベット・アムドの奇祭 ルロ祭り」「チベットのこどもたち 遊びとしごと」他 

◇講師:チョルテンジャブ アムド出身。総合研究大学院大学(大阪・国立民族学博物館内)文化科学研究科・地域文化学専攻・博士課程修了。2012年サブ講師:石村明子

◇2012~2018年 5回開催 札幌市内

妖怪話や笑い話、豊かな物語世界の広がるチベット。一方で、近年素晴らしい映画や文学が次々と生み出されている。チベット人監督ペマツェテンの映画と、星泉教授が語るチベットの物語世界。

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◆映画「草原」「静かなるマニ石」監督:ペマ・ツェテン
◆講演「チベットの物語世界へようこそ」講師:星泉(東京外国語大学教授)

◆講師:星泉
専門はチベット語・文学。著書「古典チベット語文法:『王統明鏡史』(14世紀) に基づいて」(東京外大アジア・アフリカ言語文化研究所)、訳書『ティメー・クンデンを探して』(ペマ・ツェテン著、星泉・大川謙作訳、勉誠出版)、『雪を待つ』(ラシャムジャ著、星泉訳、勉誠出版)など。

◇2016年 札幌市教育文化会館

日本でも大きく取りあげられた2008年ラサの事件を通して、チベットの地勢、歴史、亡命者の社会、2008年事件の概要を知る。

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◆「2008年激動のチベット」
◇講師:サパナスタッフ、石丸敏夫、武田知明、渡部美喜子
◇2008~2009年4回開催 札幌市内にて

雲南省は、ヒマラヤ褶曲部の西端にあり、険しい地形に25の少数民族が暮らす。雲南省北西部はチベットに接し、チベット仏教の聖山・梅里雪山がそびえる。また雲南南部の茶葉をチベットに運んだ「茶馬古道」の名残や、珍しい婚姻風習を持つモソ族の村などがある。

ヒマラヤ造山運動で生まれた横断山脈。その中の梅里雪山は、チベット仏教の聖山として信奉されている。ジャワリンガ峰麓の神爆の滝まで分け入る。

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[講座内容] 配布資料
●ヒマラヤ造山と横断山脈、三江併流
●茶馬古道の交易
●モンスーンと海洋性氷河

◇2006年~ 札幌市内にて

ナシ族の都・麗江からモソの人々の故郷ルグ湖へ、チベット文化圏の東端を巡る。雲南省の特性、茶馬古道の交易、少数民族の概要を知る。

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[講座内容] 配布資料
●雲南省の地勢が生む少数民族
●チベット族の末裔ナシ族
●ルグ湖のモソ人の母系社会

◇2006年 札幌市内にて

雲南省はベトナム、ラオス、ミャンマーに接し、省都昆明は、その中継点として栄え、数多の民族の坩堝となってきた。

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[講座内容] 配布資料
●ヒマラヤ造山と横断山脈、三江併流
●茶馬古道の交易
●モンスーンと海洋性氷河

◇2006年 札幌市内にて

ラジオ放送で伝えるヒマラヤ圏の魅力。辺境アラスカに生きた星野道夫。

アラスカの自然と動物を撮り続け、極北の地で早世した写真家・星野道夫の写真展を開催。星野直子さんによる講演会も同時開催。

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スライドと講演「星野道夫と見た風景
◇講師:星野直子 2007,2012年 札幌市内にて

ヒマラヤ圏ってなに?という人々に、ラジオを通してその魅力を伝える。ヒマラヤ圏で出会った大自然、人々、食べ物、言葉・・・

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「東西南北ソリマダン」金時江のFMラジオ番組で、チベット、ネパールのくらしや言葉などを紹介
◇2006~2016年 FMアップルで毎週放送

「ヒマラヤ圏との出会い」ネパール、チベットとの出会いと学びを語る◇FMドラマシティラジオ番組「風の小箱」パーソナリティ あおいちま
◇2005年 FMドラマシティ(新札幌)

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